[ 2020/06/01 renewals ]   ☆☆☆ かってに 雑多12 (Freely Misc12) ☆☆☆
                             *** Freely Misc12. (it continues, 11) ***
                    情報化社会の発展を図る活動として、
                     ( 単にNPO協賛活動として )
                 無料で利用可能な、Linuxの普及の為、

★ Linuxで、インターネット等を、
             MS−Windows と同じ様に
                             快適にする情報を無料提供。
   410-0022 JAPAN  by H.MATSUMOTO ( MACMIL.CO.JP  (有)松商商会 )

・PC9801, DOS/V, Win9X, Win2000,WinXP, UNIX, Linux の各種ソフト作成、
メインは、C(言語)、現在は、Linux 30台位使用して、システム研究開発中。
27年近く(PC8001 〜 現在まで)、各種業務システム構築の現役者が提供。(松本英男)
       "マックミル" は、(有)松商商会 の登録商標です。( MACMIL.CO.JP )
  上記コーナー( かってにLinux )の、アクセス増大に伴い、
             同コーナーに、毎日情報追加中!!

Linuxで、民放TV録画(予約)しながら、インターネット等利用してます。
( 当方の Linux ツールは、通常のTVが不要の為、協会受信不可 )
    ( 光インターネットTV Gyao, YAHOO TVが、無料で可能 ) 
     快適で、しかも、無料ソフトが、たくさん手に入ります。
       MS−Windowsに比べ、お金がかかりません。
            実際に利用した際の各種情報を無料で、
            上記コーナーで、毎日情報提供中!!
●検索は、Ctrl + F で。
注) 各種(雑多[misc])の、用語、略語、疑問に思ったこと等、
    ここに同居してます。
    ( 又、当サイトで、他のコーナーに、分類しかねるものも、とりあえず、
      コーナー新設までの間、ここに、載せてますので、あしからず。)
● Socket AM2用 ATXマザーボード
日本ギガバイト GA-M55plus-S3G PCIx4 GeForce 6100/nForce MCP430 搭載 ビデオ機能は最大で128MBをシステムメモリーよりシェア ( 室温 21℃位の時、チップ・フィン先端温度 57℃位 当方実測 ) ( 室温 28℃ + GH-PDU21-SC の時、チップ・フィン先端温度 52℃位 当方実測 ) チップの温度 62度 [温度計の実測値 ヒートシンク中央部(web より)]
当方メモ) 2007/05/28
bios108t.exe(@bios の古いもの)
BIOS 変更で、MAC アドレスまで、変わった場合
一度、Save Current BIOS で、吸い上げて、ex. savebio2.bin
xdebw32.exe m55-f11\savebio2.bin
74E30 00 14 85 F3 EB 2F を修正 ( a --> 29936 )
( ...EB 2D,  ...EB 2E )
Update New BIOS で、書込む。
GA-M55plus-S3G (rev 3.x)
http://www.gigabyte.com.tw/Products/Motherboard/Products_Overview.aspx?ProductID=2413
	6100(rev 1.x) → NVS210≒6150LE(rev 2.x) → 6150(rev 3.x)
NVIDIA GeForce 6150/nForce 430 Chipset 搭載
Geforce 6100:PCI Ex1が1
               グラフィックス機能のコアクロック 425MHz
Geforce 6150:HD出力、PureVideo対応、6100よりも高速、PCI Ex1が2
               グラフィックス機能のコアクロック 475MHz
GA-M61P-S3
シングルチップ版の GeForce6100/nForce430 ATXマザー ( AM2 ) http://www.gigabyte.com.tw/Products/Motherboard/Products_Overview.aspx?ProductID=2434&ModelName=GA-M61P-S3 マスタードシード http://www.mustardseed.co.jp/gigabyte/spec_gam61ps3.html PATAが一個減った LANがマーベルからカニ LAN: Marvell 88E1116 phy から、 LAN: Realtek RTL8211 Gigabit Ethernet controller に替わった。
GIGABYTE GA-M68SM-S2
GeForce 7025 + nForce 630a HDCP対応のDVI出力 ( GeForce 7050 SE + nForce 630でも15W前後のTDP ) http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/0316/cebit05.htm http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20070502/etc_biostar.html ビデオ機能を統合したSockeet AM2用AMD CPU向けチップセット 1チップで構成 D-Sub15ピン、HDCP対応DVI出力装備 425MHz TDP:15W前後 ( HDMI、TV、 H.264やVC-1、MPEG-2などの再生アクセラレーション を行う 動画高画質化エンジン PureVideo 搭載 ) 3D性能は、DirectX 9/Shader Model 3.0に対応し、 Intel G965 Expressや、AMD 690Gと比較して、 3〜5割前後高い性能を発揮する
GA-M52S-S3P (オンボードVGA 無) 2007/09
http://www.links.co.jp/html/press2/gigabyte_ga-m52s-s3p.html
チップセット nForce 520
GA-M56S-S3 (オンボードVGA 無)  2007/09
GA-M52S-S3P と、IEEE1394が搭載されている以外は同じ仕様 チップセット nForce 560
注) 同じ、メモリを使用しないと、デュアル・チャンネルでなく、 シングル・チャンネルに、なることがある。
● Socket AM2+/AM3用 ATXマザーボード
AMD 780G + SB700ASUSTeK M4A78 PRO
ASUSTeK M4A78 PRO Socket AM2+/AM3 対応 12,580位 2009/02 AM2+/AM3: FSB 最大 5200 MT/s (HyperTransport3.0対応CPUの場合) AM2: 2000 / 1600 MT/s http://www.asus.com/products.aspx?modelmenu=1&model=2757&l1=3&l2=149&l3=639&l4=0 内蔵型 ATI Radeon HD 3200 GPU (DVI/HDMI/D-Sub) メモリスロット AM2+/AM3CPUのみ 1066MHz対応、最大 16GB ギガビットLAN PCIx3 SATAx6 IDEx1
● ADATA CompactFlash(CF) 512M
● BIOS画面の表示が速く画面表示が確認できない時は、
BIOS画面が出たら、キーボードの「Pause」キーを押す。
再開するには「Enter」キーを押す。
● GIGABYTE GA-K8VT800Pro ( VT8237 )
◆ GA-K8VT800Pro ( VT8237 ) [ トラブル ] ・PC3200(200MHz)のメモリを 2枚挿しすると PC2700(166MHz)で動作する 対策 ・立上時、del --> BIOS 画面にする。 ・メモリの設定は、BIOS画面で Ctrl + F1で "Advanced Chipset Features" 項目が出る ( メモリの設定 ) ・"Max Memclock(Mhz)" という項目で、 AUTO または、166 から 200 に変更 ---------------------------------------------- ・hdbench ( 同じ、メモリで、上記の処理後の比較 ) Read Write R & W 166MHz --> 104917, 54562, 101334 200MHz --> 106208, 63052, 116484 ・PC3200(200MHz) CL2.5 の メモリを使用し、 負荷がかかると、ハングアップする。 又は、PC3200(200MHz) の メモリを2枚を使用し、 負荷がかかると、ハングアップする。 対策 1) ・メモリの位置を、 1,3か、2,3に、替えてみる。 ( PC3200 Double Side 2枚 DIMM1,3 又は、DIMM2,3 ) 2) ・上記で、ダメな時、 立上時、del --> BIOS 画面にする。 ・メモリの設定は、BIOS画面で Ctrl + F1で "Advanced Chipset Features" 項目が出る ( メモリの設定 ) ・"Max Memclock(Mhz)" という項目で、 CL を、2.5 から 3.0 に変更 ---------------------------------------------- ex. CL2.5 AUTO Max Memclock 200 (DDR400) CL 2.5 11 15 3 2 8 ( Max Memclock 200 (DDR400) CL 2.5 11 16 3 3 8 [ cpuz より ] ) | V Max Memclock 200 (DDR400) CL 3.0 11 15 3 2 8 ( Max Memclock 200 (DDR400) CL 3.0 11 16 3 3 8 [ cpuz より ] ) ex. CL3.0 AUTO Max Memclock 200 (DDR400) CL 3.0 11 15 4 2 8 ( Max Memclock 200 (DDR400) CL 3.0 11 16 4 4 8 [ cpuz より ] ) 2011/05/06 Max Memclock 200 (DDR400) CL 3.0 11 14 3 2 8 3 2 4 2x3120 1Gx2 Test Max Memclock 200 (DDR400) CL 3.0 11 15 4 2 8 3 2 4 2x3120 2011/12/15 512 + 256 Max Memclock 200 (DDR400) CL 3.0 11 15 4 2 8 3 2 4 ダメだった。 pc6: 起動しなくなり、ボタン電池抜き、リセット。 200を、AUTO で、OK。 ・参考) 3200+ ( L2/1MB ) 104万桁 43〜45 sec
tanni012.htm, linux013.htm
GA-K8VT800Pro
・Memory Testing : ????? OK で止まる
対策) 2010/08/11
  Sempron 3000+64(754) は、
 なぜか、メモリスロットの、3つの中の、
 1以外に、差したら、OK となった。
  ただし、Windows 2000は、途中で、ダメ。
  Linux は、OK。

  Sempron 2600+64(754) は、
 なぜか、メモリスロットの、3つの中の、
 1のみだと、ダメだが、
 1、3に、差したら、OK となった。
・GIGABYTE GA-K8VT800Pro BIOS ダウンロード先
   BIOSダウンロード
・Serial ATA の HDD使用時は、
  CDROMの中の \BootDrv\8237.EXE を解凍して
  FDにコピーした Serial ATAドライバを、用意し、
  Windows XP SP1インストール時に
  F6 ボタンを押して、FDにコピーした
  Serial ATAドライバを、使用。

  ( 上記ディレクトリーが無い時 )
・Serial ATA の ドライバーFD作成方法 ( VT8237 SATA BASE・SATA RAID )
   
   http://www.gigabyte.co.jp/nippon/8237-sata.html
   フォーマット済のフロッピーディスクを事前に用意。
   DriverCD VUCD Ver2.22の場合
   xcopy \Other\8237\Driver\ a: /s/e/v/d/y

   DriverCD VUCD Ver2.42の場合
   xcopy \Other\8237\DriverDisk\ a: /s/e/v/d/y

   OSインストール時、F6キーを押す
   ドライバーFDを Aドライブに入れエンターキー
● Serial ATA (SATA:Serial Advanced Technology Attachment)
Serial ATAの最初の規格「Ultra SATA/1500」 1.5Gbps(150~190MB/s)
( ジャンパピンの設定不要 )
	Serial ATA II
		2003/09に Serial ATA(1.0)の機能を拡張(転送速度変更無し)
2004年には 3Gbps(300~380MB/s)、
2007年には 6Gbps(600~750MB/s)に引き上げられる予定。
● シリアルATA接続ハードディスクをIDE接続に変換するアダプタ
( IDE to S-ATA変換[SATA] )
http://www.kuroutoshikou.com/products/henkan/sata-dat.html
 1 玄人志向  SERIALATA-DAT ( HD は、master に設定 )
GA-K8V Ultra-939 で使用の時、
SIL側のポート(SATA0_SII) [BASE] (下側に付いてる 2つ) で使用。
VIA側のポート(SATA0_SB) [ CH2, CH3 ] (上側に付いてる 2つ) は、
電源ON の後、10sec 位の後、リセットしないと認識しない為。
mac13 http://www.ark-pc.jp/parts_hdd_etc.shtml GIGABYTE GC-SBP ATA-SerialATA変換ケーブル \1,980 (http://www.lubic.jp/index_IF.html) KAIREN IDE-SATA01 \2,880 a-bit serillel-2 \3,129 61x34x20 http://www.leoplanet.co.jp/hit/convert.htm SD-SA2IDE-A1 \2,604 ( http://www.area-powers.jp/product/adapter/dongle/sa2ide.html ) IDE to S-ATA変換 http://www.sycom.co.jp/products6.msp?class=10003&n=1 SD-SA2IDE-A1 \2,240
● シリアルATA バグ
VT8237 ( VT8237R ) と SATA2 3.0Gb/s
	GIGABYTE GA-K8VT800Pro ( VT8237 )
	GIGABYTE GA-K8V Ultra-939 ( VT8237R )

VIA チップセットに使われる VT8237 には S-ATAのバグがあり、
3.0Gb/s (S-ATA2)のHDDを認識できない。

SATA2 HDDを VIA VT8237R のSATAポートにつないだら、
ハードディスクが認識されない。(sata2 の、HDDが読めない)
これは SATA2 HDDが、VT8237Rチップと SATA speed のネゴシエーションを
正しく行えなかったため

HDメーカーにより、Feature Toolや、
HDD側のジャンパを変更して 1.5G bps(1.5Gb/s) にすると認識できる。

VT8237R Plus ではこの問題が修正されているらしい。
上位チップ VT8251 で、正式に 3G bps(3.0Gb/s) に対応。
・bios F3 (2003/11/17) --> AMD Cool & quite support ・LANトラブル LANのドライバーをチップメーカーが出している最新のものに ( Realtek RTL8110S ) http://www.realtek.com.tw/downloads/downloads.aspx ・HDDを3つに増設しようとしてIDE3(IDE4)を使う場合 BIOS画面のIntegrated Peripheralsで Onboard H/W ATA/RAIDを Enabled Giga- RAID Function を BASE(ATA) GIGARAIDドライバーを入れる ・コイン形リチウム電池 (電池型番)( ナショナル @315円 ) CR2032 20.0x3.2 3V [ ボタン電池 検索用 ] ( CR2025 20.0x2.5 3V mic, 玄関, フーガ ) [ ボタン電池 検索用 ] ( CR1620 16.0x2.0 3V gloria ) [ ボタン電池 検索用 ] ● 十幸 2009/09/07 CR2032 x 30 78 x 30= 2340 マクセル CR2025 x 2 玄関, フーガ 78 x 2= 156 CR1620 x 2 gloria 103 x 2= 206 ボタン電池30個以上 メール便 送料 105円 三菱東京UFJ 銀座通支店 普 0783251 西郷商事(株) 合計 2702 + 105= 2807 CR2025 x 8 玄関, フーガ 560 パナソニック(Panasonic) 2014/06/23 Amazon 560
● GIGABYTE GA-K8V Ultra-939 ( VT8237R )
◆ シリアルATA接続ハードディスクをIDE接続に変換するアダプタ ( IDE to S-ATA変換[SATA] ) http://www.kuroutoshikou.com/products/henkan/sata-dat.html 1 玄人志向 SERIALATA-DAT ( HD は、master に設定 )
GA-K8V Ultra-939 で使用の時、
SIL側のポート(SATA0_SII) [BASE] (下側に付いてる 2つ) で使用。
VIA側のポート(SATA0_SB) [ CH2, CH3 ] (上側に付いてる 2つ) は、
電源ON の後、10sec 位の後、リセットしないと認識しない為。
HDTの、1.5Gbps は、VIA側認識OK、  SIL側認識OK。
HDTの、3.0Gbps は、VIA側認識せず、SIL側認識OK。
● GA-K8V Ultra-939 シリアルATAの位置は、マザーボードの上から、
  ( 当方では、GA-K8V Ultra-939 が、2枚で、異なる動作となるので、
    下記に、タイプ1 の場合と、タイプ2 の場合 を掲載する )
 ◆ タイプ1 の場合。( K8VT800Pro と、共通利用可能。当方は、こちらを使用 )
	mac13 ( HDS 160G #1 VIA側で、boot 作成 )
	mac16 ( HDS 160G #3 VIA側で、boot 作成 )
[ BIOS F6 ] boot の順番 VIA, SIL で、一度設定してあったの場合
            ( HD はずしても、記録されている )
[ 2006/11/04 当方用メモ Fedora インストールは、SIL 側を使用のこと
 SIL 160G, SIL 250G, VIA 250G(tora) ]
VIA側のポート(SATA0_SB) [ CH3 ] [ /dev/sdb ] VIA側のポート(SATA0_SB) [ CH2 ] [ /dev/sda ] ( Linux boot ) ( /etc/fstab /dev/sda1 OK) ( /etc/fstab LABEL=/ OK ) ( SIL側で、boot 作成したものは、VIA側では、ダメ ) ( w2k boot OK ) SIL側のポート(SATA0_SII) [BASE SCSI-0] [ /dev/sdc ] ( w2k boot OK ) SIL側のポート(SATA0_SII) [BASE SCSI-1] [ /dev/sdd ] [ BIOS F6 ] Linux(fedora)の起動は、VIA側のポート(SATA0_SB) [ CH2, CH3 ] で、OK。 Linux(fedora)の起動は、SIL側のポート(SATA0_SII) [BASE] は、エラーの場合有り。
[ 注) CH2 に接続、起動(Hard Disk Boot Priority) を、
      Ch2 M. にすること ]
[ BIOS F6 ] Windows2000の起動は、VIA側のポート(SATA0_SB) [ CH2, CH3 ] は、エラーの場合有り。 Windows2000の起動は、SIL側のポート(SATA0_SII) [BASE] で、OK。
[ 注) SCSI-0 に接続、起動(Hard Disk Boot Priority) を、
      SCSI-0(STA0_SII) にすること ]
 ◆ タイプ2 の場合。( K8VT800Pro と、共通利用不可の為、中止 )
[ BIOS F6 ] boot の順番 SIL, VIA で、一度設定してあったの場合
            ( HD はずしても、記録されている )
VIA側のポート(SATA0_SB) [ CH3 ]		[ /dev/sdd ]
VIA側のポート(SATA0_SB) [ CH2 ]		[ /dev/sdc ] ( w2k boot OK )
SIL側のポート(SATA0_SII) [BASE SCSI-0]	[ /dev/sda ] ( Linux boot )
                                                     ( /etc/fstab /dev/sda1 OK)
                                                     ( /etc/fstab LABEL=/ OK )
                              ( VIA側で、boot 作成したものは、SIL側では、ダメ )
                                                     ( w2k boot ダメ)
SIL側のポート(SATA0_SII) [BASE SCSI-1]	[ /dev/sdb ]
[ BIOS F6 ]
Linux(fedora)の起動は、
VIA側のポート(SATA0_SB) [ CH2, CH3 ] は、エラーの場合有り。
Linux(fedora)の起動は、
SIL側のポート(SATA0_SII) [BASE] で、OK。
[ 注) SCSI-0 に接続、起動(Hard Disk Boot Priority) を、
      SCSI-0(STA0_SII) にすること ]
[ BIOS F6 ] Windows2000の起動は、VIA側のポート(SATA0_SB) [ CH2, CH3 ] で、OK。 Windows2000の起動は、SIL側のポート(SATA0_SII) [BASE] は、エラーの場合有り。
[ 注) CH2 に接続、起動(Hard Disk Boot Priority) を、
      Ch2 M. にすること ]
注) Acronis True Image 8.0 で、使用する場合は、 SIL側のポート(SATA0_SII) [BASE] (下側に付いてる 2つ) で使用しないと、 20min位で、すむものが、3時間以上かかる。(ものすごく遅い) 注) GSA-4167B を、Acronis True Image 8.0 で、使用すると、
crc error<6>Freeing initrd memoriy: 8856k freed.
Kernel panic: No init found.
となり、使用できなかった。 できるものもある。(pc6 のは、ダメ、pc24 のは OK 2010/08/07)
● GIGABYTE GA-M55plus-S3G  GeForce 6100/nForce 430 搭載
GA-M55plus-S3G 台湾 PCIx4 xorg.conf "nVidia Corporation C51 PCI Express Bridge" LAN: Marvell 88E1116 phy
 ◆ シリアルATA2の位置は、マザーボードの上から、
    SATAII(SATA2, SerialATA2)
					[ BIOS F3 (Linux) ]
IDE Channel 5 Master [ CH5 ]		[ /dev/sdd ]
IDE Channel 4 Master [ CH4 ]		[ /dev/sdc ]
IDE Channel 3 Master [ CH3 ]		[ /dev/sdb ]
IDE Channel 2 Master [ CH2 ]		[ /dev/sda ] ( Linux boot )
Fedora core5 の、/etc/modprobe.conf の例。 ネットワーク と、USB, SATA2, サウンドのみ、抜粋。
alias eth0 forcedeth # GA-M55plus-S3G

alias usb-controller ohci-hcd # nvidia
alias usb-controller1 ehci-hcd
### alias ieee1394-controller ohci1394
alias scsi_hostadapter sata_nv # nvidia

alias snd-card-0 snd-hda-intel
options snd-card-0 index=0
options snd-hda-intel index=0
remove snd-hda-intel { /usr/sbin/alsactl store 0 >/dev/null 2>&1 || : ; }; /sbin/modprobe -r --ignore-remove snd-hda-intel
◆ GA-M55plus-S3G の、 Windows2000 で、サウンドが、認識しない。
( ボリュームコントロールが、表示されず、音がでない )
( サウンドは、"Realtek High Definition Audio Driver" が、必要 )
対策) 1) Windows2000 を、SP4 に、バージョンアップする。 ( 当方用メモ: \d\W2KSP4_ja.EXE, \d\w2ksp4_ja.exe ) 2) GA-M55plus-S3G 付属の、CD-ROM を、セットし、 チップセットドライバーのインストールを選択。 "XPress Install" を選択する。 ( 当方用メモ: 7VTXH 等で、ボリュームコントロールが、表示されず、 音がでない時、7VTXH 等付属の、CD-ROM を、セットし、 チップセットドライバーをインストールし、 デバイスドライバーで、X が付いた場合は、一旦、 X が付いたデバイスを削除する ) 3) インストール後、再立上。 サウンドは、"Realtek High Definition Audio Driver" で、認識されている。
当方用メモ) ブルースクリーン [ あくまで、当方用です ]
          pc24 を、SCSI にして、m55 で、立上、
          チップセットドライバーのインストールし、
          SCSI から、IDE に戻す。
当方用メモ) M55 にて、RX は、ドライバーはインストールせず、
          さらに、デバイスドライバーの、マルチメディアを無効にする。
          ( RX は、W2Kでは、使用しない為。
            これをしないと、□□□□□.... の、Microsoft Corporesion の、
            C で、止まる [ F8 の、セーフモードで復旧、又は、RX をハズス])
 ◆ nForce4チップセットドライバパッケージ Windows2000, WindowsXP
    NVIDIA (インビディア) nForce4 430/410

http://www.nvidia.com/object/nforce_nf4_430_410_winxp32_8.22
nForce_430_410_8.22_winxp2k_international.exe

chipset nforce 4 (IGP 6100) nForce_430_410_8.22

http://download.nvidia.com/Windows/nForce/standalone/430_410/nForce_430_410_8.22_winxp2k_international.exe
nForce4 430/410 8.22(International)	Nov.02,2005	39.9MB	
 ◆ Windows2000 等で、GV-MVP/RX2 の、
    mAgicTV, PowerProducer 3 等を、
    インストール中にアプリケーションエラーが発生する
● SilliconImage社のシリアルATA(Serial ATA)を搭載の場合 SilliconImage社のSATAコントローラーが搭載され、 更に、SATA を使用せずに、OS起動ドライブを、IDE 等にしている場合、   M/Bの、BIOS設定で、SilliconImageの、SATA機能を無効にする。
 ◆  OHCI(ohci), UHCI(uhci), EHCI(ehci)
OHCI(Open Host Controller Interface)

USB接続の周辺機器とコンピュータ本体の通信を制御する
USBコントローラの種類の一つ。

USBコントローラには
OHCI(Open Host Controller Interface) 方式と
UHCI(Universal Host Controller Interface) 方式の2種類があり、
制御方法、ドライバ等が異なる。

OHCIは  Microsoft社などが中心となって策定された規格
	ALi, SiS, OPTi など

UHCIは Intel社が主導して策定されたUSB規格
	Intel, VIA

OHCI, UHCI は  USB 1.xのコントローラの種類で、

USB 2.0では EHCI(Enhanced Host Controller Interface)
● GA-K8NS Ultra-939 ( トラブル )
「CPU FAN Fail Warning」と
「Smart FAN Control」の
両方がEnableになっていると、
ビープ鳴り現象が起こるようである。
どちらか一方をDisableにすると鳴らないとのこと。
● GA-K8V Ultra-939	2005/03
http://akiba.ascii24.com/akiba/news/2005/02/23/654454-000.html
10/100BASE-TX:	Realtek製 RTL8201
ギガビット LAN: Realtek製 RTL8110S
VIA側のポート(SATA0_SB) [ CH2, CH3 ]
VIA "VT8237R"による RAID 0/1と、

SIL側のポート(SATA0_SII) [ SCSI-0, SCSI-1 ]
Silicon Image "Sil3512A" によるR AID 0/1をサポート。

起動HDDドライブとして VIA側のポート(SATA0_SB) [ CH2, CH3 ] を推奨。
( VIA製とSIL製のSATAポートはどちらでも起動ドライブとしてご使用OK )
Linux(fedora)の起動は、SIL側のポート(SATA0_SII) [BASE] では、OK。
Windows2000の起動は、SIL側のポート(SATA0_SII) [BASE] では、エラー。
Windows2000の起動は、VIA側のポート(SATA0_SB) [ CH2, CH3 ] で、OK。
( ただし、Fedora core4 で、RAID ではなく、 4台の、sda, sdb, sdc, sdd として使用する場合は、SIL ) ( 玄人志向 SERIALATA-DAT 等、使用の時は、 SIL側のポート(SATA0_SII) [ SCSI-0, SCSI-1 ] ◆ Onbord H/W Serial ATA [Enable], Serial ATA Function [BASE] VIA側のポート(SATA0_SB) [ CH2, CH3 ] は、 ◆ OnChip Serial ATA [Enable], SATA Mode [IDE] 電源ON の後、10sec 位の後、リセットしないと認識しない為。 ◆ Hard Disk Boot Priority 1 SCSI-0 2 CH2 3 Bootable Add-in Cards
● GA-K8V Ultra-939 で、Fedora core4 を使用し、
RAID ではなく、4台の、sda, sdb, sdc, sdd として使用する。
  VIA側のポート(SATA0_SB) [ CH2, CH3 ]
	◆ OnChip Serial ATA [Enable], SATA Mode [IDE]

  SIL側のポート(SATA0_SII) [ SCSI-0, SCSI-1 ]
	◆ Onbord H/W Serial ATA [Enable], Serial ATA Function [BASE]

	◆ Hard Disk Boot Priority
		1 SCSI-0
		2 CH2
		3 Bootable Add-in Cards
SIL側ポート(SATA0_SII) SCSI-0	/dev/sda ( SERIALATA-DAT 等は、こちらに )
SIL側ポート(SATA0_SII) SCSI-1	/dev/sdb ( SERIALATA-DAT 等は、こちらに )
VIA側ポート(SATA0_SB) CH2	/dev/sdc
VIA側ポート(SATA0_SB) CH3	/dev/sdd
● GA-K8V Ultra-939 で、Fedora core4 を使用し、
RAID ではなく、3台の、sda, sdb, hda として使用する。
grub.conf が、hd0(hda)となってる場合、sda でなく、hda が起動となる。
したがって、sda を起動としたい場合、hda に接続せず、hdb(スレーブ)に、
接続すること。
 ◆ 再ログインすると、ボリュームが、ゼロ に戻る。( GA-K8V Ultra-939 )
    ボリュームコントロールを実施し、音量を設定する
	$ /usr/bin/kmix &
/usr/bin/kmix
ボリューム設定が、保持されない時、
ボリュームコントロールを実施し、
	$ /usr/bin/kmix &
設定で、
    KMixを設定を選択し、
	ボリューム設定を既定値に戻す。の、チェックをはずす。
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